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11月16日は [心に思うこと]

25年前の11月16日 29歳で弟がこの世を離れた。

11月3日に電話で

「お母さん いる?」

「いるよ」

「代わって」

「お」

この会話が最期の会話になってしまった。


電話の何時間か後にくも膜下出血により救急搬送され 

11月16日 午前1時11分に旅立った。


いつもと同じ明日が来ることを

疑ってみたこともなかった私は

来ない明日があるということが中々受け入れられなかった。


「死」について色々な本を読みあさった。

その中に魂のお話が書かれているものがあった。


輪廻転生 現世では、その魂の役割として必要なものが

全て得られたときに現世の卒業があり次の魂の準備が始まる。


その役割は長さではなく、その魂にとって必要な期間。

なので、母の胎内での何日間かが必要な場合

100歳を迎えられる方の場合と 夫々に異なる という


そっか  弟は29歳で現世での役割が終わって卒業できたのか。

次の役割に向かって準備が始まったんだね。

と 何かストンと私自身に落ちた感じがしました。

先日、恩師である衛藤信之先生の講座の中で

誕生の「誕」という漢字の意味は

『でたらめを言うこと。うそをつくこと。他人をだますこと』

誕生とは人をだまして生きること。


亡くなった日の命日とは命(いのち)の日

亡くなった日なのに いのちの日。


亡くなられる前を生前

生きてきた人生を生きる前


というお話があった。

人間は母の体内から現世に来るとき

大きな変化を得て生まれてくる。

そして、肉体の役割が終わっって次のステージに向かう時

ま変化がた大きな変化を受ける

そんなことが漢字に表れているように感じる。


いま私たちは役割を与えられて存在しているのかもしれない。

そして、同じ明日が来る保証は何もにない。




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お問い合わせ・ご予約はメールにてお願いいたします。

詳細をご連絡させていただきます。

nico.mwmay@gmail.com


*恵比寿・町田から可能なエリアの出張セラピーも行っています。
(交通費はご負担下さい)



*10名以上の団体(PTA企画・ママさんサークルなど)のセラピーにつきましては

料金を別途ご相談ください。



恵比寿カラー&アロマセラピースクール


女性の為の癒しルーム恵比寿カウンセリングサロン

国際コミュニケーションセラピスト協会

各講座の受講生の声は、こちら(*^^)v



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子どもの失敗する権利 [心に思うこと]

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久し振りに恩師である衛藤信之先生のセミナーに参加してきました。

お話の中に「子どもの失敗する権利」ということがありました。


日本では多くの親が子どもが失敗する前に手を出している

失敗しないよう教えている。


でも、ある国では「子どもは失敗することで学んでいく」

親はただ子どもがやることを見守るだけ

子どもの、失敗して学ぶ権利を奪ってはいけない

と子どもを育てているということです。



大学に勤務していた時

失敗しそうなので、やめておきます

という学生が多くいました。



今、障害児指導員としてお子さんに触れ合っていると

失敗するとパニックになるお子さんがいます。

失敗すると「ごめんね、ごめんね」と言い続けるお子さんがいます。




みな、小さいころから 失敗しないように、

と過ごしてきたからなのでしょうか。

失敗してもいいよ、また やり直せるよ

と言うと、キョトンとしたり 失敗はダメですと言ったりします。




ふと、叔父の言葉を思い出しました。


私が小学生の時

叔父は良く子ども(従弟)を連れて遊びに来ました。


横断歩道を3歳の従弟と手をつながない叔父に

「どうして手をつながないの、危ないよ」と聞きました。


叔父は「手をつながなくても一人で渡れるようにだよ」と


私は「事故に会ったらどうするの」


叔父は「そしたら危ない事がわかるね。でもこの子を信じてるから」




共稼ぎで一人になることが多いので、なんでも一人で

できるようにしてあげたかったと大人になってから知りました。



私も親になってみて、見守るって信じてないとできないなと感じます。

そして見守るにも覚悟が必要な時もあるんだなと。



失敗する権利  子どもだけではないようにも感じます。



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なにか 色々 うごいている・・・ [心に思うこと]

日々の生活の中で 

思いもよらぬことが起きたりすることはありませんか?

私の場合 2年半ほど前に大きな出来事がありました。





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認知症があり、車椅子でしか移動が出来ない母と

ゆっくりと一緒に時間を過ごしたいなと

36年勤務した職場に選択定年制度での退職届を提出した

1週間後に思いもよらず母は他界してしまいました。




その職場はありがたいことに、

退職する理由がなくなったのだから元通りに勤務してはと

嬉しいお声掛けといただいたのですが

何か母に後押しをされているように感じ、

そのまま退職させていただきました。




それが良かったのか、良くなかったのかは解りません。

退職後に何もする予定もないし、

何かをしようとも思っていませんでした。

私自身にとっての停止時間でした。




でも、その停止時間も長くはありませんでした。

何かに流されているように、

その流れに逆らうことなく流れていった結果

今の私になりました。





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出会ってきた方々も、関わってきた人間関係も、がらりと変化し

良いことも、良くないことも たくさん体験させていただきました。


そしてまた最近 えっ!! そうなる・・・!!

というように、思いもよらぬ出来事が重なっていて

一時停止の私自身がいます。


そして、停止している間にも 

何かが少し流れているような気配も感じます。


元来、後ろを振り返るのが苦手な私

出来事に執着できない私

感覚的にしか動けない私

どんな流れが待っているのでしょう・・・



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空 と 海 が好き [心に思うこと]

好きな物は何ですか?
と漠然とした質問には

「空 と海」と答える事が多い。

でも、何で好きなのかは
考えた事も無かった。

先日、講座で

上を向いて
頭に来た事、腹が立った事、
辛かった事、悲しかった事
思い描いてみて下さい。

次に 下を向いて
楽しかった事、嬉しかった事、
大笑いした事、優しい気持ち
思い描いてみて下さい。

という問いかけに

あれれ⁈

上を向いて
頭に来た事、腹が立った事、
辛かった事、悲しかった事を
思い描くと、ちょっぴりやりづらい。
何だか思う事が半減している様に
感じる。

下を向いて
楽しかった事、嬉しかった事、
大笑いした事、優しい気持ち
思い描くと、こちらも ちょっぴりやらりづらい。
やはり思う事が半減している様に感じる。

と、その時 思い出した事がありました。

ずーっと以前
まだ小学生か中学生の頃
何か辛い事があった時
何気なく空を見て

空って広いなー
雲って同じのひとつも無いなーって
感じました。
ずーっと眺めているうちに
辛かった事が
まー いいか。
と思える様になっていました。

多分、その様な事を繰り返していたら
辛い時には空を眺める様になっていたのかもしれません。

私がネガティブな感情を
あまり感じていないと感じていたのは

いつも、空を見て
まー いいか
って、無意識に感じていたからなのかもしれません。

そして

海も広いなー
波もうねりも
同じの無いなーって
感じたのですが

海は目線より低かったからなのか
まー いいか と言う気持ちには
ならなかった気がします。

でも、海は身近にはなかったので
いつしか、楽しみに行くことが
多くなり、忘れていました。

もしかすると
落ち込んだ時に
とことん落ち込ませてくれて
大海原で優しく受け入れてくれる
のかもしれません。

やっぱり
空 と 海
私は大好きです。



ポジティブとネガティヴ [心に思うこと]

人間は元来、
ネガティヴなものなんだ。

色々心配したり、迷ったり、
悔やんだり、後悔したり…

だから、自分のネガティヴな感情を
感じてあげる事は大切な事。

と、私の尊敬している師に
教えて頂いた事があります。

その時に始めて気づいたのです。

私はネガティヴな感情を
感じていない、気づいていない、と。

なんだか、いつも無意識の中で
ポジティブに置き換えているようです

何か問題や、失敗などに遭遇すると
これは、何か必要が有って起きてること、一歩でも、半歩でも 前に出るには
どうするかを考える。

なので、子育てに於いても
職場に勤務していたときも
自分だけでは無く、全ての人に
何で落ち込んでるの、
落ち込んでいる時間が有ったら
前に進む事 考えよう、
と要求していました。

特に子育てでは、
辛い、悲しい、悔しい、寂しいなどの
気持ちをお母さんにわかって欲しいのに、受け止めて欲しいのに、

あなたにとって、必要なこと。
前に出るにはどうするか
一緒に考えよう、としてました。

娘達の潜在意識の中に
ネガティヴに考える事は
悪い事だとすり込んでしまっていました。

あー、そうだったのか。
辛かっただろうにと思い、娘達に
聴いてみました。

そしたらやはり、
お母さんがいつも、前に出る事しか無いので、
立ち止まったり、落ち込んだりする事は
いけない事だと思っていて、辛かった。
そのうち、自分でコントロールするようになっても、
ネガティヴは悪い事だと感じていたと。

娘達に謝り、母がネガティヴに気づけないと伝えたら
娘達から

一歩 前に出なくては と思う前の感情に意識してみたら、
何かがあるから前に出ようとするはずだから と
良いアドバイスを貰いました。

最近、少しずつ
あー、今こんな気持ちなんだ
と感じられるようになりました。

私がなぜ、ポジティブに考えなければならない、という潜在意識になったのかは
解明できませが、新しい潜在意識に塗り替えている途中です。


行ける道を探して行くんです。 [心に思うこと]

先日、何気なく流れていたテレビからのお話にそーだなーと思いました。

インタビューしている方が、何方かに、「壁にぶつかった時は、どの様にされるんですか?」

答えている方は「壁にぶつかったら、行ける道を探して行くん
です。そしてまた壁にぶつかったら、また行ける道を探して行くんです。」

そうだよね。と深く思いました。
今迄の私には無かった認識です。
壁は乗り越えるもの。
壁は取り壊すもの。
その後に苦労した分何かを得られる。

そうゆうもんだろうと認識してまた。
そして、その様にして来ました。

皆、そうなんだろうと当然の様に思っていたので、仕事をしていた時の後輩にも、
娘たちにも何だか可哀想だったなと、申し訳ない気持ちになりまた。

娘に、壁にぶつかった時は、行ける道を探して行く方法もあるって言ってた話しをした所、
そうか、いい方法かもね。
でも、壁にぶつかってもがいている時に行ける道を探す事が出来る人が羨ましい、
自分にそんなゆとりがあるかなー? と呟きました。

あー なるほどと思いました。
親から与えられた情報って、凄いんだと改めて感じました。

一つの事でも、色々な受け止め方、感じ方、考え方があるんだなと、
それぞれの場面で違う認識と出会う度に思います。

違う認識に出会った時、これもあるんだなと感じる気持ち、
良いなー、と思ったら受け入れられる自分で有りたいなと思いました。

「ふつう」っていうけれど [心に思うこと]

どちらかというと 


人と同じことをあまり好まない私である


なのに


考えが行き詰ったり わからなくなったりすると


「普通でいいのにな」と心の中で呟いている


カウンセラーの勉強をしているとき


自分自身と徹底的に向き合う


その時「ふつう」に囚われている事に気が付いた


子どもに色々な問題が起きてしまった時


「普通でいいのに」とか


「どうして普通に育ってくれないのだろう」とか


自分に何か問題が起きても


「どうして普通にできないのだろう」とか


「普通にしているのに何がいけないのか」とか



でも


「ふつう」って何が普通なのだろうと気が付いた


生れた環境も  育った環境も  親からの教育も


考え方も  感じ方も  


人それぞれ皆違うのに何を以て「ふつう」なのだろう


私の言う「ふつう」は


私だけの「ふつう」であって


他の人から見ると「ふつう」では無いのかもしれない


みんな 違って みんな いい


なんて言っていながら


長い間 子ども達には「ふつう」を押し付けていた


「普通」を辞書で調べてみると


特に変わっていないこと


ごくありふれたものであること


それがあたりまえであること


と書かれている


あたりまえのことなどない


と思っている私


「ふつう」に囚われることなど無いのだなと



でも また今日


「ふつうでいいのにな」と心が呟いた


私の思考は


行き詰ると「ふつう」に憧れるようだと


自分に微笑んだ私がいた




母の日 [心に思うこと]

私の母も 主人の母も 

既に他界してしまったのだけれど

私自身が母の立場になってみて
母もこんなこと感じていたのかなー
と思えるようになった

思春期の子供たちの色々な問題を抱えていても

いつもニコニコとしていた母の内面は
迷いや 悲しみや 辛さ 困惑が

沢山あったのだろうな きっと・・・




好き勝手な事ばかりしている子供たちに

あなたの人生だからやりたいようにやればいいよ

と見守ってくれていたけれど

本当はハラハラしたり、心配で心配でヤキモキしたり




そんな勝手気ままな子供たちも

母の日にはカーネーション1本買って

いつもありがとうとプレゼント




子供の頃はそんな母の内面を知ることもなく

母に感謝していた

でもそれは どこかで母がそうしてくれていることが

当たり前という気持ちの隠れている

感謝だったような気がする




母である今 そんな子供の気持ちがわかっていても

「今日は母の日だ」という気持ちがあるだけで 

カーネーションのプレゼントは嬉しい




母が年老いて

私に頼り切っている母に寄り添っている中で

私の中で母と子との立場が逆転した日が訪れた




その頃には私も子を持つ母になっていたので

母はこんなに弱かったのか

母がこんなに心細そうにしている

頑張ってきた母がやっと少しは楽になれたのだろうか

となんだか母が愛おしくなった




でも母は最期まで母だった

痩せて 弱々しく なった母が

50を過ぎている私に

たくさん食べないと痩せちゃうよ

風邪ひかないようにちゃんとシャツ着てる

早く寝ないと明日起きれないよ

こんなことをいつも言っていた




私も歩んでいく年老いた母の姿も

しっかりと私に見せてくれた母

ありがとう。。。







大切な人・・・? [心に思うこと]

久し振りに ゆった~りとしたゴールデンウィークを過ごした。


庭の草むしりをしたり 


グリーンカーテンのためにゴーヤを植えたり

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思い立って愛犬の伸びた毛をカットして


とら刈りにしてしまったり



洋服や寝具の整理をし、衣替えをしたり


整理整頓ついでに模様替えをしているつもりが


より収集が付かなくなったり



毎年恒例の仲間とのバーベキューに出かけたり

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何よりゴロゴロとしていたり


最近は主人も子どもたちも


カレンダーの赤い日の仕事が多いので


空いている平日に動けるのは なんだか幸せな気分。


時間がたーっぷりあったせいか 


引っかかっていたことを考えてみた。



4月下旬に 大好きな とーっても尊敬する 


ひすいこたろうさんの著書「あした死ぬかもよ?」


のワークショップに参加した。

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この本は読み進んでいけばいく程、目からうろこ 


生きることについて 自分自身について 


色々と気づいたり 考えたり とても深い本です。



ワークショップでもより深く考えたり 感じたりでしたが 


最後のワークで、あと半年後死んでしまうとしたら


大切な3人と、どんなふうに過ごすか


また、その3人にどんな弔辞を贈ってもらいたいか。


その大切な3人は 家族で1人・仕事関係で1人・友人で1人

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・・・友人で1人・・・ 1人が浮かんでこない


友人と言われれば結構多くいると思う


知人と言われれば相当な数いると思う


でも たった一人と言われた時、ペンが止まってしまった。


それからずーっと考えてみた。


この10年ほど 特に大切な一人の友人が


思い浮かばないな・・・


大学に勤務していた頃は 子育てにも 母の介護にも


家庭にも 仕事にも 全てに一生懸命だったな


そして仕事を辞めて2年 


自分の周りの環境が がらりと変わって


自分の価値観も、周りにいる方々もがらりと変わって


この10年はなんだか必死に走ってきたのかな


仲の良い友人はいても、


より深く関わろうとしてこなかったんだな


あるいは出会ってこなかったのかな


ただ今は 良いことも そうでないことも 紆余曲折あるけれど


自然体でいることを結構気に入っている。

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「たった一人の大切な友人」と出会える日楽しみにしながら


今 ここを 味わって 楽しんでみようと思った。


チャレンジしないで失敗しない [心に思うこと]

帰宅途中

大学生らしい女性3人とすれ違った。




その時

「ねぇ、チャレンジして失敗するなら、チャレンジしないで失敗しない方が いいよね。」

と聞こえた。



前後の話はまるっきりわからないが

その会話が私の頭の中で繰り返されている。



私にとって、チャレンジしないで

失敗もしない と言う選択肢がなかったなと思った。



考えてみると

生まれて来ること

日々をすごすこと

すべてが チャレンジなのかな?



失敗する数が沢山あると

出来ることが沢山増える気がする。

成功する事が沢山ある気がする。



子どもは 沢山転ぶから

転び方を学べて

怪我をしない様に転べるようになる。

でも、転ばないように親が先回りして

手助けして育てていると、

顔から転んだり おなかから転んだり。




私にも覚えがあった。

ついつい

そうすると、こうなるから こっちのほうがいいよ。

こんな言葉を何度も娘たちに伝えていた。



親としては失敗しない方法を取らせてあげたいと

どうしても先回りしてしまう。



でも、もう少し成長し

子どもを信頼し 見守れる

そして 失敗したら、いつでも戻っておいで

そんな親に近づこうと

気が付くことが出来た女性方の会話だった。




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